我輩は犬である。タイトルはまだ無い。

犬について書いた記事は無かったと思います

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なにもかもわからない

最初に言っておこうと思う
夢日記を書き始めたら、書く事が無いって事であり
しかも、ただ自分の見た不条理な夢を書き綴るだけでは
他人が読んでも面白くないのは知っている
でも書く
他に書く事が無いわけではないが書く
面白おかしく書き綴る文才も
絵で誰にでもわかりやすく表現する絵心も無い
だが書く

ってことで、今更だけど今年の初夢
1月4日くらいに見た夢

会社でいつも通りに仕事をしていると上司に呼ばれる
なんか怒られるのかと思いつつ向かうと
意外な事に何かを褒められる
何を評価されてのかはわからない
そして、「お前にこれをやろう」と褒賞品を貰う
同僚からエヴァ最終回みたいに囲まれて
賛辞と拍手の嵐
「えへへ」と腰を低く会釈をして、そのまま退社
仕事をほっぽりだして退社
褒められたんだから帰っていいはずだと思ったんだ

で、帰宅してすぐに褒賞品と書かれた袋を破く
そこに出てきたのはコピー用紙大の紙
A4だと思う
その紙は使用後のあぶらとり紙みたいで
ヒラヒラと薄く半透明に輝いていた
さわりごこちは予想外にパリパリと乾燥し
枯葉のようにボロボロと崩れそうだった
枚数は1000枚くらいだったと思う

それを見た僕は感動し、やたらとテンションが上がった
何が嬉しいかわからないけど
とても良いモノを貰った気がした

で、僕はおもむろに、その紙をくしゃくしゃに丸め始める
丸まったら、ちぢれ麺を作る要領で揉みこむ
1時間ほど揉みこみ、紙を広げる
ちぢれた紙は新品の紙より少し小さくなり
それを見た僕はとても満足した

ただ、いかんせん数が多い
そこで友達が登場する
いつから居たのかわからないけど横には友達
そいつに手伝ってもらう事にする
「お!いいもん貰ったじゃん」と友達もテンション高め

そして二人は紙を揉む
友達は慣れたもんで、同時に2枚の紙を揉む
熟練の麺職人っぽい感じがした


そこで夢が終わった


もうさ
この夢の意味がわからなすぎてさ
僕がわからないなら他の人はさらにわからないんだろうけど
書いちゃった
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