我輩は犬である。タイトルはまだ無い。

犬について書いた記事は無かったと思います

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人生60%理論

【人生60パーセントの力で生きる】
これが僕のモットーなんですけど

まあ、理由は色々ありますけど
100%の力で頑張ると失敗した時のダメージがデカイ
ってのがありますね

努力を否定するわけではありません
失敗しても希望を見出せる時もあります
実際、100%とは言いませんが
ほぼ全力で努力したことはあります

高校時代の部活なんてそうでしたね
学校休んで部活に出るなんて当たり前

優秀な成績を残したわけではありませんが
努力して充実感はありました


ただね
頑張って失敗しても満足できるのって
自分の苦手なジャンルだからだったりするんですよね

子どもの頃、僕は病弱でした
外で遊んでは風邪をひき学校を休む
身体を動かして遊ぶのは憧れでありコンプレックス
子どもの頃に養われる運動神経も
他の運動部員と比べると明らかに劣っていました
だから、はじめから目標が低かったり
元々苦手だからと予防線を張ったり

余談ですが、明らかに劣った運動神経をカバーするため
考えながら動くようになった
失敗したら原因を探す
勘でコツをつかめないからデータでコツを掴む
おかげで教えるのが上手くなりました

さて本題
「出来ないかもしれないけどやってみよう」と
「頑張れは出来るはず」は
全く違う

苦手なことは出来なくて当たり前
出来たら「僕って意外と出来る男じゃん」

得意なことは出来て当たり前
出来なかったら「僕の実力はこんなものか」

自分の限界なんて知りたくない
それが【人生60%理論】

失敗しても、「全力を出せばなんとかなった」
成功したら、「余裕だな」

後ろ向きな理論
でも、ネガティブな思想がポジティブな自分を創ってる
そんな感じがする


もしかしたら次回に続くかもしれません
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