我輩は犬である。タイトルはまだ無い。

犬について書いた記事は無かったと思います

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アホウドリから余談

ひさ~~~~~~しぶりにトリビアの泉を観た
深夜枠の頃のほうが良かったとか
ありきたりなコメントしか出ないエコ犬です
どうも


アホウドリをオキノタユウに改名しよう
みたいなトリビアをみて気になった
(以降オキノタユウでします表記)
オキノタユウ

思ったより体重軽いんですね
でも、時代背景は重いです


以前、聞いた話
オキノタユウは飛行時の状態を重視したために
飛び立つにはギリギリの体重になってしまったらしい

聞いた話パート2
鳥が空を飛べる限界体重は20kg
鳥ではないが、プテラノドン
も体重は15kg前後しかなかったと考えられている

この2つから勝手に10kgオーバーと勘違いしてました
ゴメン。実は痩せてたんだね


聞いた話2から余談
実際には過去に体重20kg以上の鳥類がいたらしい
プテラノドンの仲間にも、「どう考えてもお前飛べないだろ」
と言いたくなるサイズのヤツがいたらしい
でも飛んでたらしい


体重といえば世界最大の恐竜
予想される体重だと歩けないとか言われたり言われなかったり
地球上の脊椎動物の骨格と筋肉繊維の限界を超えてるらしい

筋肉は面積で考えられるから2乗
体重は体積だから3乗
かなりアバウトに言えば、ここらへんのジレンマらしい
地球の重力って凄いね
ところでジレンマの使い方合ってる?

爬虫類から鳥類。恐竜から鳥類の進化説の話は長くなるから
またいつか話します

アh・・・オキノタユウからこんな情報が引き出せるなんて
ウィキペディアは面白いヤツだな
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